(158)不染凡塵悄悄話2012-03-19 04:33 · 114.47.10.25x
<流行教祖>あゆみ
&智厚→不染本命板主回覆そして この空(そら) 赤(あか)く染(そ)めて
當這片 天空 染為赤紅一片
また來(く)る時(とき) この一身(み)で 進(すす)むだけ
來臨之時 僅以此身 勇往直前
すれ違(ちが)っていく'人(ひと)'も
擦肩而過的"人"
紛(まぎ)れ失(な)くした'モノ'も
混淆不清的"物"
いつかは 消(き)えゆくとき
終將淪為記憶
あつく揺(ゆ)るがす'強(つよ)さ'
炙熱震撼之"強"
はかなく揺(ゆ)れる'弱(ょわ)さ'
虛幻不定之"弱"
所詮(しょせん) 同(おな)じ結末(みらい)
終究 同樣結果
そんな日常(にちじょう) 紅霞(こうか)を溶(と)かし
如此平常 將紅霞溶化
あらわれるひ 紅(くれ)る世界(せかぃ)
朝陽初升之時 紅色的的世界
風(かぜ)になびかせ 線(せん)を引(ひ)いて
風吹拂而過 描繪著線條
流(なが)れるような髪(かみ)先(さき) 敵(てき)を刺(さ)す
宛如流動的髮梢 刺向敵人
振(ふ)り斬(き)った想(おも)い 漲(みなぎ)る夢(ゆめ)
揮刀斬斷的思念 高漲的夢想
すべては今(いま) この手(て)で
如今一切 只是用這雙手
使命(しめい) 果(は)たしてゆくだけ
使命 去履行
また燈(ひ)が一(ひと)つ 落(お)とされ
又有一盞燈 被熄滅
そっとどこかで 消(き)えた
悄悄地在某處 消失
現実(げんじつ) 変(か)わらぬ日々(ひび)
實際上 毫無改變的每一天
だけど確(たしか)かに感(かん)じる
但是確切感受到
君(きみ)の溫(ぬく)もり 鼓動(こどう)
你溫暖的心跳 鼓動
これも 事実(しんじつ)だと
這也是 事實
そして紅(くれない) 紅塵(こうじん)を撒(ま)き
然後鮮紅 散佈紅塵
夕日(ゆうひ)を背(せ)に 今(いま)始(はじ)まる さあ
現在開始 背對夕陽 來吧
なぜ 高(たか)鳴(な)る心(こころ)に
為何 在興奮鳴響的心中
迷(まょ)い戸惑(とまど)い 感(かん)じるの
感覺到了 迷惘和困惑呢
早(はゃ)く いたずらに暴(ぁば)れだす 痛(いた)み こわして
迅速 且又徒勞地狂暴起來 那痛楚 破壞
空(そら)に滲(にじ)んだ 焼(や)けたくもは
滲入了天空 火紅燃燒的雲朵
內(うち)に秘(ひ)めた愿(ねが)いが 焦(こ)がしてる
內藏的心願 受到煎熬
躊躇(ためら)った瞳(ひとみ) 浮(う)かぶ涙(なみだ)
即使在躊躇的眼眸中 浮現淚水
でも明日(あした)の 力(ちから)に変(か)えて
到了明天 也能變成力量
すべて捧(ささ)げて 舞(ま)い降(お)りた地(ち)
奉獻一切 飛舞降臨的大地
冴(さ)える刃(やいば)一(ひと)つで 闇(やみ)を斬(き)る
用一把冷冽刀刃 斬開黑暗
いつだって胸(むね)の 奧(おく)の光(ひかり) 瞬(またた)かせて
不論何時內心 閃爍著 的光芒
この一身(み)で
只是以此身
使命(しめい) 果(は)たしてゆくまで
去履行使命