(20)天地許さない存在2009-08-10 13:22 · 114.27.181.x上等羔羊皮製的卷子上
悲傷痛苦甜蜜溫馨的痕跡依稀可見
他的眼淚和她的酒渦在我攤開之後也慢慢浮現
你指著那一點說這是他們相遇的地方
又指著另一點說從這兒開始他們就錯了
從此怎麼樣也無法再回到相遇的那一點
你說相遇的那一點不叫戀愛
叫心跳 叫刺激 叫曖昧
你說開始錯的那一點不叫決裂
叫沒有感覺 叫平凡 叫誘惑 叫欺騙
一段相愛填滿一個巢穴
貪心的人佔據更多巢穴
悲哀的人只爭取到一小角可以避雨的屋簷
更悲哀的還在巢外淋著雨哽咽
我問這是誰畫的 你說就是你啊
我說我沒畫過 你說打開的那一剎那我就畫了
你說看的那一剎那我就完成了
開心的人愛就是甜蜜
痛苦的人愛就是懷疑
無聊的人愛就是枯燥
憤怒的人愛就是背叛
而投入的人就是作者
我說不可能 因為我只是看一下
我只是保持客觀的在一旁分析遙望
你微笑地看著我說你錯了
你說 沒有人能旁觀
以為能客觀的人愛叫做畏懼
以為能冷靜的人愛叫做天真
以為能分析的人愛叫做自以為是
「進來吧」你又說「外面下著雨呢」
我開始被你說服 我開始欣賞你 我開始愛上你
我看了看雨 然後自己也躲進圖裡
板主回覆上等な小羊の革製の巻の子の上で
悲しみの苦しくて幸せで温かい跡形はぼんやり見えます
彼の涙彼女の酒渦とある私は広げた後、もゆっくり浮かび上がる
あなたはそれを指す少しここは彼等が巡り会ったところだと言う
また指す別で少しここから彼等を始めるは違ったことを言う
それからどう再び巡り会うその一時に帰ることも出来ない
あなたは巡り会うそれは少し呼ばない恋愛を言いました
心搏が呼んで刺激して曖昧と呼ぶことを呼びます
あなたは言う始め間違っているのそれは少し呼んで決裂しない
呼んで惑わして欺瞞と呼ぶのが平凡だことを呼ばないのは呼ぶ感じがなかろないです
一段は思い合っていっぱいだ一つの巣窟を埋め立てます
欲張りな人はもっとたくさんの巣窟を占拠します
物悲しい人はただ勝ち取れたたら小さい角の雨宿りすることが出来る軒
もっと物悲しいのまだ巣の外で雨を浴びせて咽び泣く
私はこれを尋ねる誰絵だあなたは言うあなただあ
私は私があなたを描いたことがなくて開けるそれは私があっという間に描くと言ったと言いました
あなたは見るそれは私はあっという間に完成すると言いました
楽しい人の愛は幸せです
苦しい人の愛は疑いです
つまらない人の愛は味気ないです
憤怒の人の愛は裏切りです
そして投入の人は作者です
私は私がただちょっと見るだけに過ぎないからだ可能性がないことを言います
私はただそばで客観を保つだけに過ぎない見渡すことを分析する
あなたは微笑みは土は私を見ているあなたを言う間違っている
あなたは傍観することが出来る人がいないと言いました
思う出来る客観の人は呼んで恐れるのが好きだ
思う冷やすことが出来るの人は愛するのが呼ぶのが初初しい
思う分析することが出来るの人は愛するのが呼ぶのが独り善がりだ
「入って来るか」あなたは また 言う「外は雨が降っている」
私は始めはあなたに私を言い伏せられてあなたを好みはじめる私はあなたが好きになりはじめる
私は見ました